フルーツへのこだわり
フルーツへのこだわり
季節によって変化する旬のフルーツ。
Majisandでは、その時期一番の旬のフルーツをサンドにしています。
「最高の素材×パティシエの技」で至高のMajisandが完成します。

市場の仲買人が仕入れる最高のフルーツ。
等級が「秀」と「優」のものを厳選して仕入れています。
冷凍のものや缶詰は一切仕入れず、約9割が国産のフルーツです。

フルーツはもぎたてがおいしいものと、一定期間熟度を上げる方がおいしいものがあります。Majisandでは、フルーツが一番おいしくなるタイミングを毎日見極めて、最高のタイミングでサンドにしています。

フルーツは、生地と生クリームと合わせた時に一番おいしくなるように工夫しています。単体ではおいしいフルーツも、他の食材と合わせると本来の味が発揮できないことがあります。桃などは、そのまま使うと味がぼやけるため、シャルドネのジュレで固めてサンドにしています。そうすることで、味が引き締まり、桃の味がサンドにマッチするようになります。

Majisandでは、普段食べられないような希少なフルーツをサンドにすることがあります。
JAで最上級ランクの「特秀品」に認定されることが多い、山梨県の最高級ブランド「春日居の桃」。
ワインの木箱のような化粧箱に入り、一つ5,000円以上する「ゴールドバレルパイン」。
大粒でジューシーな果肉と香りが特徴の高級ぶどう「岡山ピオーネ」。
など、他にも様々な希少なフルーツをサンドにしてきました。
季節によって、その時期一番のフルーツを仕入れているため、仕入れ状況によっては、希少な
フルーツサンドが食べられるかもしれません。

